305号室のオンナの無料ネタバレ<人妻を脅し犯すマンション管理人>

305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~無料ネタバレ

305号室のオンナの無料ネタバレあらすじをご紹介しているページです。

某日、昼間。

マンションの管理人室にて。

「あっ、、んっ、、はぁはぁ、アンッ」

甘ったるい喘ぎ声が、小さな部屋に響く。

「むほ」
ベトベトと顔に脂を滲ませ、気味の悪い笑みをこぼす男が、ここに、一人。

「ンァァァッっあんッあんッ」

音の主は、机の上に置かれた1台のノートパソコンである。

画面に映し出されているのは、305号室に住んでいるとある新婚夫婦のセックスだ。

夫婦であるのなら、お互いの身体を求め合い、交わるのは普通のこと。

「あんっ、アナタ…。気持ちいい、イクっ」

だが、それはハタから見ればあまりにも汚らしく欲にまみれた姿だ。

「よしよし、次はこのボイン子ちゃんだなぁぁぁ〜。305号室に住めたことを光栄に思えよぅ」

さっきの笑みとは異なり、ヤニと歯カスの臭う汚い歯をむき出しにして、男は邪悪に”嗤う”。

コイツの名前は、須郷恭八。

元はニートだった男だ。

では、なぜニートがこんなマンションを管理しているのか。
答えは簡単、彼の両親がお金持ちであったからだ。
彼の両親は、このままでは世間的体裁がつかないと思い、所有していたマンションを恭八に譲り渡した。

だが、管理権を得た須郷はある企みをする。

それは、部屋に監視カメラを仕掛け、女の生活を覗き見ること。

しかし、全室に監視カメラなんて付けたら、費用もバカにならず、なおかつ発見されて通報される可能性も高い。

そこで、305号室なのだ。

この部屋に住まわせるのは、女か夫婦のみである。
そして、その女の運命はもう決まっている。

それは、”須郷の子を孕むこと”。

以前住居していた夫婦の妻も、須郷に犯され種付けされた挙句に離婚となった。

今回も同じように、妻のまんこを骨抜きにして夫婦をぶっ壊す予定である。

この部屋に住んだのであれば、何人であろうと絶倫巨根悪魔・須郷の手からは逃れられないーーー。

ピーンポーンッ。

「あ、お待ちしておりました!」

須郷はあの後、盗聴器が仕掛けられている可能性があると、305号室の篠原夫婦宅に嘘の連絡をし、
旦那が仕事で留守居している昼間に調査へ向かう約束をした。

須郷「いやぁ、奥さん。実はカメラも見つかってしまいましてね」
305号室のオンナ・楓「え⁈ 中を調べていないのに、なんで見つかるんですか?」

楓が不振だと思った時、須郷の魔の手は

須郷「そんなの、簡単ですよ」

すでに、

須郷「だってね」

楓を掌握していた。

須郷「カメラを仕掛けたのは私だからですよ」

唐突の、そして、衝撃的な返事。

3秒ほどの間をおいて、

305号室のオンナ・楓「最低……」

心底見下した目で、楓は須郷を睨んだ。

須郷「でもね、奥さん。私のご機嫌はとらないとですよ?」

305号室のオンナ・楓「は?」

須郷「そうしないと、篠原夫婦の毎晩に渡るセックスが世界中に垂れ流されることになりますからねぇ」

ヒッッと、引きつり、怯える楓。

須郷「ほら、私のチンカスびっしりのおちんちんを握ってください。ほら、早く」

305号室のオンナ・楓「ううう…」

須郷「流しても、いいんですね?」

305号室のオンナ・楓「わかったわよ」

この時、楓の運命は決する。
須郷の要求を飲むということは、即ち、須郷の肉奴隷になるということ……。

305号室のオンナ・楓「あぐぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッ」

須郷「今度の305号室まんこは、すげぇキツイな!」

楓の膣をかき分けるのは、極太巨根の絶倫肉棒。

305号室のオンナ・楓「いだっ!ぬ、ぬいてく…いぎぃぃぃぃ」

毎晩挿入されている旦那のペニスは小さく、須郷のものとは比べものにならない。

ミチミチッッ

305号室のオンナ・楓「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!犯さないでぇぇぇぇぇぇぇぇッ!誰かぁ!誰か助けングィィィぁぁぁぁ」

須郷の肉棒の前では、楓の膣は処女同然。
ミチミチと貫かれ、ジュプジュプと犯されていく。

須郷「犯すなんて失礼な。これでも305号室の住人は全員ヨガらせてきましたよぉ」

ズッ、グチッ、ズブッ、クチュッ、グチュッ

ありとあらゆる卑猥な音が肉から漏れ出す。

305号室のオンナ・楓「いやぁぁぁぁぁぁ、早く抜いてってばぁぁぁ」

須郷「ふっ」

パンパンパンパンパンパンパンッッ

305号室のオンナ・楓「ポルチオコンコンだめぇぇぇぇ、イっちゃうううううううッッッッあぁぁぁぁぁぁ」

ビグンッビグンッと、絶頂により全身の筋肉が脈を打つ楓。

須郷「何回イッてんだよ!このドスケベが!」

305号室のオンナ・楓「あへ…あへ…」

須郷「じゃあ、私も」

ジュギュンッっと子宮に一刺しを加え、

305号室のオンナ・楓「あぁぁぁぁ!やぁ!おじさん精子いやぁぁぁ!」

ドビュッドビュッ

子宮へ、大量の精液が注がれる。

305号室のオンナ・楓「あ、ああ、ぁぁぁ」

ビクビクと震える楓の膣から肉棒を引き抜くと、須郷は冷静に告げる。

須郷「警察に通報したら、全て流しますからね。まっ、今後もよろしくお願いしますわ」

そのまま床に倒れ伏す楓。
大量の精液がふとももを伝い、地面に垂れる。

そんな姿に一瞥もくれず、須郷は305号室を出る。

305号室のオンナ・楓「な、んで、こ、んなぁ……」

調教は加速し、崩壊への道が、今、開かれるーーー。

・305号室のオンナのヌキどころ

この作品最大のヌキどころはなんといっても

「調教肉便器セックス!」

気持ちの悪いおじさん・須郷に、ピチピチで美人な若妻・楓が調教されてしまうのです!
調教モノはたくさんありますが、ここまで徹底調教をする作品は珍しい…というくらいとにかく調教 x 調教 x 調教です!

その様をちょっとだけ妄想小説でお送りします!

ですが……。
ここからは激エロ注意なので、苦手な方はここでバックして下さい!

それではどうぞ!

ーーー

篠原楓の旦那、篠原柊希が帰宅するのは毎日夜8時。

それまでにご飯を作って待っているのが楓の日常である。

現在、7時45分。

今日の夕飯であるグラタンの用意は終え、あとは旦那が帰宅次第オーブンに入れて焼くだけだ。

305号室のオンナ・楓「さぁ、ちょっとネット動画でもみるかぁ」

ピーンポーンッ

しかし、

305号室のオンナ・楓「はい!」

ガチャッ

須郷「こんばんは、楓さん」

305号室の呪いは、時と場所を選ばない。

305号室のオンナ・楓「ちょっと、嘘でしょ?もう旦那がムグゥゥゥゥッ」

ブッチュゥゥゥ
須郷は一気に部屋と飛び込み、楓の唇を奪う。

須郷の脂ぎった紫色の唇が、プルプルとピンクでハリのある楓の唇へと覆いかぶさる。

305号室のオンナ・楓「ムグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!ンンンッッッッンンンッッッ」

楓は必死に抵抗し、須郷を引き剥がそうとする。

しかし、細身の楓では、須郷の身体に抗うことは不可能。

そのまま、舌を入れられ、ネチョネチョとディープキスが続く。

チュパチュパチュパチュパッッ

卑猥であり、そして同時に、汚らしくもある唾液と肉が練り合わされる音が響き渡る。

クチャッ

305号室のオンナ・楓「ンンッッ」

須郷は楓のパンツの中へ手を伸ばすと、既に楓のアソコは出来上がっていた。

須郷「アツアツじゃないですか。なんですかこれ。まるでおまんこをオーブンにでも入れたみたいだ」

305号室のオンナ・楓「アンッッ」

須郷はそのまま指を這わせ、膣肉をほじくる。

須郷「やっぱり305号室の女は淫乱な奴しかいねぇのな」

グニィッ
須郷は、膣の上部にある出っ張りを恥骨側へ一気に押し込む。

305号室のオンナ・楓「アッッッッッッ」

須郷「ほら、Gスポットを押されただけでイっちゃった」

ビクビクと震える楓。

須郷「305号室の女ってね、みんなエロいんですよ。前の奥さんもそうでしたわ」

305号室のオンナ・楓「はぁ…はぁ…」
涙ぐんだ目で須郷を忌々しそうに、しかし、欲しそうに見つめる楓。

須郷「だいしゅきホールドっていうの?なんか腰をね、こうホールドしてくるんですよ。俺の精子を逃がさないように」

305号室のオンナ・楓「それが…どうしたの…」
須郷の長引く話に、少し焦りを見せる楓。

なぜなら、時刻は7時50分。
あと10分ほどで旦那は帰ってきてしまう。

305号室のオンナ・楓(早くこいつを追い返さないと)

須郷「でね、その奥さんは妊娠しちまったんですよ、私の子供を」
ニタニタと笑う須郷。

305号室のオンナ・楓「貴方が何を言おうとしているのかは分からないけど、もうすぐ旦那が帰ってくるの!中に出してもいいから早く帰って!!」

意を決して、須郷を突っぱねる楓。

しかし、

須郷「奥さん。私がなんでこんな昔話しているのかわからないんですか?」

305号室のオンナ・楓「は?」

須郷「ただの時間稼ぎに決まってんだろバカ女!!」

時計をチラリとみて、55分になった事を確認した須郷は、

305号室のオンナ・楓「ひゃっ」

楓の後ろに回り込み、両手を掴んで玄関へ押し付けた。

305号室のオンナ・楓「い、痛い!離して!それに!ここではダメ!」

須郷「いいや奥さん、ここじゃなきゃダメなんですよ。ここでなきゃ私と奥さんのプレイが旦那さんに見えないでしょ?」

須郷は、右手で楓の両手を押し付け、左手でズボンとパンツを下ろす。

中から顕現したのは、そそり立った極太の黒光りした肉棒。

須郷「ま、奥さんは305号室に来た時点でおしまいなんですわ」

そのまま楓のパンツをずらし、須郷は勢いよく肉棒をぶち込む。

305号室のオンナ・楓「はひッッッッ」

須郷「えっ?マジ?挿れただけでイっちゃったの⁈」

305号室のオンナ・楓「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

楓の膣はゾロゾロと動き、肉棒を消化しようとしてくる。

須郷「うわっ、すげぇこれ、ミミズの大群にちんぽこぶち込んでるみてぇだ!」

ガンッ

須郷は両手で楓の両腕を抑えつけ、完全腰振り体制へと移行する。

バックの体制で玄関に押し付けられた楓は、もう為す術がない。

そのまま、

ギュチュッギュチュッギュチュッギュチュッ

305号室のオンナ・楓「ンァァァァ、ンァァァァ」

楓の膣肉は、抉れ、押し込まれ、揉まれ、ぐちゃぐちゃにかき回される。

ポタポタと、須郷の睾丸を伝い、床に垂れるおまんこ汁。

ぐちゃッぐちゃッぐちゃッぐちゃッ

305号室のオンナ・楓「アンッアンッアンッアアンッアンッ」

須郷「楓さん、それじゃあ外まで声聞こえちゃいますよぉ。305号室はあえて壁を薄くしているんですからねっ」

須郷は更に深く、膣を抉る。
たどり着く先は、もちろん、子宮口。

305号室のオンナ・楓「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ、そこは赤ちゃん作るところなのぉぉぉぉぉ、そんなズンズンしたら妊娠しちゃううううううううう」

須郷「オラッオラッ、孕めよ孕め!俺のガキをおめえのそのマン汁クセェまんこで孕めオラ!ッ」

305号室のオンナ・楓「ぎもじぃぃぃぃぃぃぃ。おまんこきもちぃぃぃぃぃ。おまんこえっちいいいいいいいい。おまんこ持って産まれてよかったのぉぉぉぉぉぉ」

須郷の連続子宮突きにより何度も絶頂を迎えた楓は、あまりの快楽で脳内が快楽中枢に支配され、完全に雌豚と化す。

須郷「すげぇよこれ!もうイキそうだ!」

305号室のオンナ・楓「赤ちゃんの素いっぱいだしでぇぇぇぇぇぇぇぇ!かえでの雌臭いおまんこにぶちまけてぇぇぇぇ!」

パンパンパンッッ

須郷「イグゥゥッ」
柊希「かえで?どうかしたのか?」

ドビュルッドビュルドビュルッ

柊希「おい、楓!」

ドビュルッドビュルッ

305号室のオンナ・楓「あ、あなた!おかえりなさい!」

柊希「いや、それよりも何かあったのか?開けるぞ!」

305号室のオンナ・楓「いやぁぁぁぁ!」

ガチャッ

須郷の手を振りほどき、最後の力で楓は鍵を閉めた。

305号室のオンナ・楓「だ、ダメよあなた。そ、そ、の、ゴキブリがいるから。外に出ちゃうでしょ」

柊希「外に出るなら万々歳じゃないか」

305号室のオンナ・楓「そうだけど……。あ、そう!今見失っちゃったのよ。だから玄関開けたら逃げたのかまだ家にいるのか分からないでしょ?」

柊希「たしかにそうか…」

305号室のオンナ・楓「そうそう、今日のお夕飯はグラタンなのよ!でも牛乳切らしちゃって!あなた、下のコンビニで買ってきてくれる?」

柊希「牛乳だな?いいぞ。とりあえず楓が無事でよかったよ」

305号室のオンナ・楓「ありがとう、あなた。大好きよ」

スタッスタッスタッ

革靴の音が305号室から遠のいていく。

楓のおまんこからは、須郷の精子が泡を吹いていた。

須郷「奥さんの名演技には感服しましたよ」

305号室のオンナ・楓「もう終わったでしょ、帰って」

須郷「ええええ、帰りますとも。でもさっきの馬鹿力はすごかったなぁ。おれの手を火事場の勢いで振りほどきやがったもん。」

楓は何も言わずにパンツを戻し、スカートのファスナーを上げ、髪の毛を整える。

須郷「それじゃあ奥さん、本日もありがとうございました。またよろしく頼みますわ」

楓はなおも無言のまま、床に溜まってる須郷の精液と自身の臭いメス汁の交ざり物をハンカチで拭き始める。

バタンッ

玄関を閉め、須郷は305号室を後にする。

部屋の中には、キュッキュッという床を拭く音だけが響いていた。

305号室のオンナ・楓「ふふっ。須郷ちゃん、今度はいつ来るのかしら」

雌豚は婬靡な笑みをこぼす。

汚らしく淫らで性に貪欲な雌豚。

しかし、彼女は雌豚で治る器ではない。

彼女の中身は猛獣そのもの。

食われる側ではなく、喰う側なのだ。

対して須郷はただの人間。

豚は飼育出来ても猛獣には敵わない。

捕食関係は、逆転を迎えるーーー。

感想

百獣の王、楓!

いやぁ、最初は陵辱されていた奥さんがどんどん雌豚になり、そして次第に自分を餌食にしていた須郷さえも餌食にされてしまうほどの猛獣と化すという展開は最高ですね!

エロすぎる!

そして、だんだん妻の変化に気づいていく旦那さんはついに……。

崩壊が崩壊を呼ぶ、超絶淫乱ノンストップストーリー。
最後に微笑むのは、一体誰か。
気になった方は是非、御一読ください!