【奪姦!~友達に母を寝取られた息子は】無料ネタバレ

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母さんの仕事はヤ○ルトの配達。お昼休みなんかに近所の会社に行っておじさんたちに売って回るやつ。いつもGパンの上にトレーナーみたいなユニフォームを着ている。もともとはスレンダーなカラダが自慢だったが、40に近づいた最近は、下半身にちょっと贅肉がついてきたかもしれない。

中学生の俺が部活を終えて帰ると、ちょうど母さんはシャワーを浴びていた。いつものGパンが洗濯物のカゴに脱ぎ捨ててある。その横にはトレーナーとブラジャー、それとTバック。母さんはTバックが好きなんだ。履き心地が良いらしい。Tバックにはちぢれた短い毛が2本まとわりついていた。俺は手に取って匂いをかいでみる。「女」の匂いがツンと鼻についた。俺のチ○ポははちきれそうに膨らんでいる。

たまらなくなった俺はその場でズボンを下ろしてビンビンになったチ○ポを解放してやった。真っ赤にそそり立つチ○ポを握りしめ、しごき始める。「ああ、母さん、、、」いよいよイキそうになったその時に、お風呂のドアが開いた。

シャワーに濡れた母さんの白いカラダ。「あっ」思わず俺のギンギンになったチ○ポをみつめる母さん。驚いた俺は母さんのほうを向いてしまい、母さんの黒々とした股間に放出してしまった。

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俺は亮太。育ち盛りでそろそろ思春期を迎える中学生だ。部活ではサッカーをやっていて、エースストライカーとして結構活躍しているつもり。俺は母さんと二人暮らしの、いわゆる母子家庭だ。俺がまだ小さい頃、両親が離婚し、それ以来、母さんがパートで働きながら女手一つで俺を育ててくれている。たった二人だけで暮らしているからか、俺と母さんはとっても仲が良いんだ。

当然、家にはあまりお金がなく、貧乏な生活だけど、それなりに楽しく過ごしている。母さんはとてもさっぱりした男勝りの性格だ。貧乏だし、そんな着飾ったりはしないけど、意外と美人なんだ。俺にはあまりわからないけど、友達なんかからもときどきうらやましがられることもある。

部活のサッカーで明け暮れている毎日だったが、ある日、急に予定外に部活が休みになった。いつもよりずっと早い時間に家に帰ることになった俺。母さんはてっきりパートに出ていると思って玄関のカギを開けて家の中に入ると、何やら母さんの声がする。

いつもと違った気配に、恐る恐る家の中に入ってみると、他の男に抱かれる母さんの姿があった。男に絡みつく母さんは、普段俺には見せない「女」の顔をしていた。そして相手の男の顔を見てまたまた驚いた。相手は何と、、、。