【ギャルママとパコパコSEX!】無料ネタバレ<童貞を襲うママ>

ギャルママとパコパコSEX!無料ネタバレ。あらすじ

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20歳の青年、浦部宗介(童貞)は2浪して念願かなった東京の大学に合格した。

憧れの大学、夢見まで見た上京生活がスタートしたのだった。

従兄の哲也兄さんの計らいで、宗介はしばらく居候させてもらえることになった。居候先には、哲也兄さんの奥さんと(22歳)と4歳の可愛らしい娘さんも一緒だった。

奥さんはミニスカートで金髪のまさに都会のギャルだった。
まさかの、人妻と娘さんと一つ屋根の下での生活が始まってしまう。
居候の宗介がいるにもかかわらず、奥さんはいつも無防備だった。

ある時はトイレに鍵をかけ忘れたままオシッコをしたり、ソファーではミニスカートからはパンツが丸見え。

入浴後はバスタオル1枚でうろついたりして目のやり場に困ってしまう。

いつも明るくふるまう奥さん。

ある日、哲也兄さんの仕事が忙しく帰宅できないと電話があり、奥さんの元気がないことに気付いた宗介。

いつも健気な奥さんを元気づけようと、宗介は家でお酒を飲んで励まそうとする。

だが、酔った宗介は勢いで奥さんを押し倒してしまう。

重なり合う宗介と奥さん。
奥さんは驚いている。

我に返る宗介を横目に、奥さんは「いいよ」と宗介にキスしてくる。

そして驚いく宗介に「今日だけ慰めて」と言い、硬くなった股間に手を伸ばしてきた。

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ギャルママとパコパコSEX!無料ネタバレ。みどころ

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この春、念願の大学に合格した浦部宗介は2浪して20歳になっていた。

初めての上京は大変だろうと、従兄の哲也兄さんの計らいでしばらく兄さんの家に居候させてもらう事になった。

そして、居候先には兄さんの奥さんである金髪ギャルの鈴音さん(22歳)と4歳の美音ちゃんが居た。

パンツ丸見えも気にしない、無防備なギャル妻の鈴音たちとの生活が始まった。

ある日、電話のあと鈴音の元気がなかった。
「兄さんですか?」

「あ…聞いていたの?…今日も仕事で帰れないって」

「もう遅い時間ですけど、お酒でも飲んでパーッと元気出しませんか?」

「家呑みか…うん…ビール冷えてるよ」

ソファーに並び二人でビールをぐびぐびと飲む

「あー、二人で飲むとなんだか美味しいね」

「鈴音さん、なんだか元気がなかったから…」
「ありがとう宗ちゃん…優しいね」

隣の鈴音が宗介の肩にもたれかかる。

「鈴音さん…」
「宗ちゃん?」

久しぶりに酒を飲んだせいかアルコールが周った宗介は、思わず鈴音を押し倒してしまった。

「いいよ」
「あ、いや俺…そんなつもじゃ…」

宗介がしどろもどろしていると鈴音のほうから軽くキスをする。

「今日だけ慰めて、宗ちゃん…」
「…鈴音さん!」

宗介は貪るように鈴音の唇に吸い付いた。

キスを繰り返し、宗介が鈴音のTシャツに手を伸ばすとノーブラの生乳に触れた。
「うわあ、柔らかい…」

ツンとなった乳首を宗介が吸い込む。

「ん、鈴音さん、鈴音さん…」
「あはっ、すごい…」

宗介は爆発しそうな股間を鈴音にこすりつけていた。

「宗ちゃんのココ、すごいことになってる!」
「すみません!涼音さんが凄く可愛くてッ!」
「嬉しいこと言ってくれるじゃん」

鈴音は宗介のズボンに手を伸ばし、パンツごと一気に下した。

「すごいね…宗ちゃんのココ…」
「え…あ、あの…」
「宗ちゃん、もしかして初めて?」
「は、はいッ!」
「そうか…じゃあ」

鈴音は宗介をどすっとソファーに突き飛ばすようにし、またがってきた。

「じゃ、最初は宗ちゃんが下でいいよ」
「う、うわ!」
「久しぶりなんだ…早く欲しい…」
「す、鈴音さん?」

突き立った宗介に、鈴音が腰を落としす。

「んッ…あはッ…」
「うあっ!!!」

宗介のモノが飲まれていく。

「入ったぁッ…」
「うッ…あーッ!」

目の前で、宗介のモノが鈴音のアソコにに飲み込まれていく。

「宗…ちゃんッ!」

宗介は鈴音の腰を強く掴んでいた。

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