【無関心プール】無料ネタバレ<無抵抗の女を犯しまくる>

【無関心プール】~会う女全員、セクハラし放題の歩く生オナホ~無料ネタバレ

 

【無関心プール】はレジャー施設のプールがある。JKに女子大生やOLなどの若い娘、幼い子供を連れた熟れ頃の母親たちなど、ありとあらゆる美女たちが色とりどりの水着を着て水に戯れている。そこに現れたこのエロ漫画の主人公の「俺」。

このプールで「俺」はやりたい放題の悪事を働く。まずは全裸で歩くのもよし、突然抱きついてはイキナリのベロチュー、おっぱいをわしづかみにしてモミモミ、何でもOK。さらには水着をはぎ取ってチ○コをねじ込んでやっても何ともない。そう、このプールでは、「俺」に対してみんな「無関心」になるという催眠がかかっているのだ。

「無関心」なだけで、「俺」に全く気付かないという訳ではない。もちろん気付いているのだ。でも「無関心」。「俺」がいること、「俺」に何をされているかということは全部分かっていて、ただ「無関心」なだけ。ここがポイントかな。そのうえ、「挿入されている瞬間だけ正気に戻る」というオマケもついている。

意識のない女にイタズラをする、ヤられている女が気付かない、というネタはよく見かけるが、この作品は「無関心」という設定にしているのが秀逸。「挿入されている瞬間だけ正気に戻る」のオプションはさらに読者の想像を掻き立てること間違いない。

【無関心プール】の無料試し読みはコチラ>>

【無関心プール】無料ネタバレ。見どころ

小学生の娘を連れたかおりはここのプールの常連だ。ここは入場料はちょっと高いけど、そのせいか客層が良く、休日にのんびりと過ごすのにちょうどいい。まだまだ30代の半ばにさしかかったばかりのかおり。若い頃に比べるとさすがに肌のハリはなくなったが、まだまだ女としての輝きは失っていない。胸が小さいので水着はワンピース。ちょっと露出を抑えているが、そのスレンダーなカラダはやや筋肉質で均整がとれている。

子供用プールで遊ぶ娘を見ていたかおり。俺はプールサイドでかおりの隣に肌をくっつけて座った。かおりの長い髪が俺の顔をなでる。俺はかおりの肩に手をまわしさらに近くに引き寄せる。顔をこちらに向けてまずはキス。かおりの口に中に俺の舌をねじ込んで舌を絡める。かおりの舌がとろけるように柔らかい。俺はそのままかおりのカラダをプールサイドに横にした。

水着を下ろして胸をはだける。かおりの小ぶりなおっぱいが露わになった。清楚な顔に似合わず黒くて大きめのチクビに舌を這わせる。たまらなくなった俺は一気にかおりの水着を全部脱がせた。かおりのあそこは手入れはしているが結構毛深かった。俺はビンビンにいきり立ったチ○ポをかおりの股間に当てると一気に突き刺した。

【無関心プール】の主人公の男の暴走はまだまだ続く。