居候先のおばさんにハメる最新話の無料ネタバレ<人妻叔母と濃厚プレイ>

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居候先のおばさんにハメる!最新話の無料ネタバレ

居候先のおばさんにハメる最新話の無料ネタバレをご紹介しています。

居候先のおばさん佐江子と居候の陽太がある時エッチをしてしまうのですが・・そこからストーリーが発展して佐江子の楽しみ方が増えていくおもしろい大人漫画です。

■ 登場人物

佐江子
陽太

居候先のおばさんにハメるのあらすじを書いてみましたので、興味ある方はご覧になってみてください。

居候先のおばさんにハメる! その8無料ネタバレ

居候先のおばさんにハメる!最新話その8無料ネタバレをご紹介します。

居候先のおばさん佐江子は現在妊娠中。

今回は佐江子に若い男を仕向けてどうなるか?と言うのをのぞき見するというのをやってみた。

だらしない恰好をした佐江子の元を訪ねる若い男達。

陽太の友達なんすけど、陽太が戻るまで待たせて貰っていいですか?
陽太が留守だとおもっている佐江子は友達を招き入れる。

温度が高く暑いのか?
佐江子はなぜかパンツ一丁にキャミソールだけで部屋をウロウロしている。

ソレをみた若い男2人は佐江子を脱がそうとする。

佐江子は嫌がらずにむしろこんなおばさんの体に興味なんてあるの?
あなたたち若いのに?

そう言うと佐江子の服を脱がせる若い男達。

そんな姿を除いて楽しんでいる陽太。

若い男達は佐江子が拒まない事をいい事に、佐江子とエッチをしはじめるのだが・・

佐江子は意外と凄いのである。

何が凄いのかと言えば・・

(続く)

居候先のおばさんにハメる! その8無料ネタバレはココまでです。

居候先のおばさんにハメる無料ネタバレ。みどころと感想

居候先のおばさんにハメるの無料ネタバレと感想をご紹介しています。

居候先のおばさんにハメるに興味がある方はぜひご覧になってみてくださいね。

居候先のおばさんにハメる最大の見どころはなんといっても

「性欲旺盛な青年 x 欲求不満な熟女による貪り動物セックス!!」

お淑やかで美人、そして巨乳だがセックスレスで欲求不満な叔母と、何度射精しても不死鳥の如く蘇る性欲旺盛な青年。
2人が交わる時、獣の本能が呼び起こされる。

その様をちょっとだけ妄想小説でお送りします!

ですが……。
ここからは激エロ注意なので、苦手な方はここでバックして下さい!

それではどうぞ!

居候先のおばさんにハメるの無料ネタバレ

居候先のおばさんにハメるの無料ネタバレあらすじをご紹介します。

ヌチャヌチャヌチャヌチャッ

陽太「佐江子さんのおっぱいは最高だよ」

ヌチャヌチャヌチャヌチャッ

酒に酔って酔っ払ってしまった陽太と佐江子は、叔母と甥の関係を超えて、性を貪り出す。

ドロォ
佐江子の口から粘液質の唾液が流される。

ヌチャヌチャヌチャヌチャッ

唾液まみれの陽太の肉棒は、佐江子の大きすぎる乳袋に揉まれて、テカテカとしていた。

陽太「佐江子さんにパイズリしてもらうの夢だったんだよねぇ」
佐江子「・・・・・・」

無言のまま、乳で肉棒をしごく佐江子。

陽太「佐江子さん……」

ムチュッッ

陽太は、佐江子の妖艶な唇に耐えきれず、キスをしていた。

ベチョムチュプチュパチョ

舌と舌絡み合い、いやらしい音を響かせる。

バサッ

陽太は舌交じりわせながら、佐江子の身体をベットへ押し倒す。

そして、

陽太「俺、佐江子さんを侵したい」
佐江子「いいよ。でも、ちゃんとゴムは…」

ズプゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ

佐江子「ヒャンッッ」

佐江子の返事を待つよりも先に、

ヌッチョリ

長い間ご無沙汰だった肉穴に、極太の肉棒が生で挿入される。

ズンズンズンズンズンズン

佐江子の膣汁でアツアツトロトロになった肉穴に向かい、腰が止まらない陽太。

佐江子「だ、ダメよ、ゴムを……」

ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょ

陽太「そんなものつけたら、佐江子さんのひだを感じられない。佐江子さんの肉を全て感じたいんだ!」(き、決まったぁぁぁ)

佐江子は頰を赤らめ、少し嬉しそうな表情をする。

佐江子「ハァハァハァ」

感度が強くなる佐江子。

佐江子「アアンッアアンッ」

チャプチャプチャプチャプ

陽太「す、すっごいヌルヌル。佐江子さんの肉、僕のを掴んで離さないよ!」
佐江子「イャァァァァァァァン」

興奮により、膣内がイソギンチャクのように動き、陽太の肉棒を射精へと誘う。

ヌチャヌチャヌチャ

ギュー

膣の快感に侵された佐江子は、陽太の腰に両脚を回し、クロスさせ、ホールドする。

陽太「うぉっ」

ホールドとともに強化される膣圧で、陽太の肉棒は爆発寸前に。

陽太「佐江子さん、俺、もう……」

アンッアンッ
と、欲情誘う佐江子の喘ぎ声も合わさり、陽太の射精欲はマックスに。

陽太「イグッッッ」

ドビュンッドビュンッドビュンッ

ギューッ

射精の瞬間、佐江子の膣が一気に凝縮する。

佐江子「うっ、ハァハァハァハァハァ」

陽太「さ、佐江子さんもイったの?」

佐江子「ハァハァハァ…うん…」

陽太「気持ちよかったよ、佐江子さん……でも……」

射精したばかりだというのに、陽太のブツは既にガチガチになっていた。

佐江子「陽太……まさか……」

陽太「佐江子、もう一回しよ」

年の差約20歳。

肉欲に差はない。

性にまみれた2人は、獣の如く交わり続けるーーー

ーーー

感想

人妻エッロッッッッッッッッ

素晴らしいエロさです。
なんでこんなエッチな奥さんの相手をしてあげないのでしょうか。
贅沢な旦那ですね、まったく!

そんな財宝を掘り当てた陽太はよくやりました!
そして、野性を取り戻す人妻!
37歳という年もまたエロい!

不貞を重ね、溺れていく2人。
そんな2人の関係に、次第に旦那さんは気づいていきーーー。
年の差20歳、お互いの欲望に素直な2人は、どこに行き着くのか⁈
是非、御一読下さい!!

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居候先のおばさんにハメる無料ネタバレ。本編あらすじ

【居候先のおばさんにハメる】の無料ネタバレをご紹介しているページです。

【居候先のおばさんにハメる】が気になる方はご覧になってみてください。

佐江子「コラっ、陽太!バイト探しはどうなったの⁈」

陽太「いやー、なんかだるくて、マジ明日から頑張るんで……」

20歳を過ぎたニートの陽太は、地元の田舎具合にウンザリし、数週間前から都内の伯父さん宅に居候をしていた。

佐江子「この間と同じ事言って!若いんだからもっとやる気出しなさい!」

そして、そんな陽太の面倒を見ているのが、伯父さんの嫁の佐江子さん(37歳)。

陽太(うほぉぉぉ)

しかし、陽太にはそんな佐江子さんの言葉なんて耳に入っておらず、彼の脳内にあるのはタプンッと音を立てて揺れる佐江子さんのおっぱいだけだった。

そんなある日、

陽太&佐江子「かんぱーい」

佐江子「ま、陽太と二人で飲んだって別に楽しくないんだけどね」

陽太と佐江子は二人で宅飲みをしていた。

陽太「しみじみとそーゆーこと言わないでよ」

佐江子「いやー、ほら、わたし嘘とか言えないからねぇ」

と、毒を吐きつつも、胸を陽太の身体にすり寄せる佐江子。

そのあと……

2人はベロンベロンに酔ってしまい……。

陽太「ねぇ佐江子さん、ゲームしよーよ」

佐江子「ゲ、ゲーム?」

陽太は佐江子のセーターの下に手を入れ、下から巨乳をゆすりだす。

陽太「ブラしたまんまでいいからさ。俺が佐江子さんのおっぱい弄りまくんの」

ユッサユッサとおっぱいを揉みしだく陽太。

陽太「5分間耐えたら佐江子さんの勝ち」

陽太はブラジャーの中に手を入れ始め、

陽太「発情して自分からブラとったら俺の勝ち」

ススっと指を入れ、陽太の手は佐江子の乳首に到達する。

陽太「3.2.1.はいスタート。俺が勝ったら佐江子さんは俺のザーメン処理の手伝いをすることぉ」

佐江子「えっ、なによそれー」

陽太「お、乳首はっけーん。どう?感じる?」

陽太は、佐江子の乳首を人差し指と親指と掴み、こねくり回す。

佐江子「ンンッッ」

陽太(ぜってーいけるぞこれ)

そして、

陽太「おッらッ」

ズップゥゥゥぅぅぅぅぅと、陽太の太く硬い棒が佐江子の膣へめり込む。

佐江子は夫が夜の相手をしてくれず、長い間セックスレスであったため、欲求を溜めに溜めていた。

その欲求の壺を、陽太の棒がぶっ壊す。

佐江子「アンッニャンッイヤンッ」

陽太「あーまじセックス気持ちぃ。早く佐江子さんとこーなりたかったんだよなぁ」

お互いがお互いの汗の匂いにまみれながら、さらに交わる。

パンッパンッパンッパンッパンッ

佐江子「ちょちょ…なんか…んっ!ペース…早…あっ」

陽太「イクッ」
佐江子「あイクっっ!!あっああっ!!あっあっ」

ビュルビュルビュルブビュと陽太の精液が佐江子の膣内に放出される。

佐江子「ハァハァハァ」
陽太「佐江子さん、気持ちよかったよ……」
佐江子「ハァハァハァッ」

陽太「またしようね」

性欲旺盛な青年 x 性欲を溜めた人妻。
2人が求めあう先には……。

(続く)

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