おっぱいな夏休みのあらすじ。ネタバレあり

【おっぱいな夏休み】のあらすじをご紹介しています。ネタバレあります。

小学5年生のトオルは、夏休みのある日、うちのとなりに住む叔母の白鳥苗子に会う。

トオルは、苗子に好意を抱いていて前日も、苗子を思いながらオナニーをしているほどであった。

苗子
『あらトオルくん、今日は買い物?』

苗子はトオルの母親の妹で、20歳離れた年上の31歳の大人の女性だった。

苗子は、買い物の帰りで、トオルは彼女の荷物を運ぶのを手伝うと言って、彼女の部屋に行くことになった。部屋に着くと、買い物で汗ばんだ大きく胸元の開いたブラウスを揺らしながら・・・。

苗子
『あらやだ、こんなところまでグッショリだわ・・・。』

と無防備の大きな谷間をトオルに近づけた。

二人きりの部屋で、興奮のあまり憧れの苗子のそばに居るのにも関わらず、トオルは勃起をしてしまう。それを悟られないように、必死にお茶を一気に飲もうとすると、焦りもあってむせかえってしまう。苗子は、近寄りトオルの背中をさすりながら、また胸が近い体勢になった。

トオルは我慢できず、苗子の胸に顔をすり寄せる・・。

苗子
『あ・・・えっと・・、甘えんぼぉ?笑』

と、初めの頃は、トオルのおふざけだと茶化すも、我慢できなくなったトオルは、ブラジャーを下げ、乳首をあらわにさせ激しく、吸い出した。

苗子は驚きながらも、乳首は敏感に固く変化し、トオルの興奮はヒートアップし、二人はそのまま・・・・。

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おっぱいな夏休みの感想。ネタバレあり

【おっぱいな夏休み】を読んでみた感想をご紹介しています。

【おっぱいな夏休み】は、男性なら少年の頃、一度は思い描くようね夢のあるシュチュエーションであると思う。

トオルの年齢ではかなり早いように思うが、エッチなことに興味を持ち出したあの頃に、このような女性と、こんなことがあったら・・・。と妄想とおちんちんが膨らむような内容である。

なんといっても、苗子の服装や丁度いいキャラクターは読者の多くの共感を呼ぶだろう。肝心の描写もかなりエロくて最高だ。

大きく、かなりやわらかそうな胸は描写からも如実に伝わってくる。初めは、戸惑いを隠せなかった苗子が、人肌欲しさにトオルの幼いながらも強い欲求に応えていく姿はかなり興奮する。みるみる表情が赤らんでいき、興奮で体が求め始める苗子はそのまま、トオルのおちんちんを中へ受け入れる・・・。

苗子
『トオルくんの初めて・・・もらっちゃった♡』

このフレーズで、勃起したちんこは張り裂けそうになってしまった。苗子の立派な体に、幼ないながらに成長した勃起したトオルのおちんちんがお風呂場で、苗子を犯すシーンは格別である。

苗子
『だめえっ、私っ妊娠しちゃうわっ!!そんなに押し付けちゃだめぇっ!!!』

幼い頃に描いた夢を、思い出させてくれる【おっぱいな夏休み】は、世の中の全男性にオススメできる作品である。

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