【夫は獄中、一方妻は】無料ネタバレ<大家の息子に寝取られた人妻>

【夫は獄中、一方妻は】無料ネタバレ

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順風満帆だったはずの美しい人妻を悲しみが襲う。

夫が事件起こしてしまい逮捕されてしまう。

追い打ちをかけるように夫と共同経営していた会社も倒産し、多額の借金が残される。残された人妻は愛息子と小さなアパートで慎ましく暮らし、生活のために働き詰めの毎日だった。

だが、一向に減ることのない借金が人妻を苦しめる。
貧しくても明るくふるまう息子だけが心の支えであった。
金に悩む人妻は、獄中の夫に面会に行き生活の苦しさを夫に伝える。

「風俗だけはやめてくれ」

夫は美しすぎる人妻に風俗で働くことを許さなかった。

そしてあろうことか、夫は壁越しに見える妻の艶めかしさに我慢できず自慰を始めてしまう。

それほどの身体を持て余していたのだった。
ある日、アパートの大家に代わりその息子が集金にやってきた。

急な訪問にもかかわらず、大家の息子と言うことでノーブラの部屋着であったが思わず家に上げてしまった。

「こんないい女がこのアパートにいたとは」

大家の息子は人妻のノーブラに気付き、ツンとした乳首を凝視する。

なんとしても美しく色気溢れる人妻と関係を持ちたくなった大家の息子。
人妻の借金苦に付け込み、大家の息子は人妻に交渉を持ちかけるのだった。

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【夫は獄中、一方妻は】無料ネタバレ

愛する夫との憧れの会社経営、可愛い息子にも恵まれていた。

色っぽさとカラダには自信があった。

だが、夫が事件を起こしてしまい逮捕されてしまったのだ。
気付いた時には華やかな暮らしから、小さなアパートでの借金生活へと転落していた。

働いても借金が減らない。
育ち盛りの息子にご飯を食べさせたい。

もっとお金を稼げる仕事をしなくては…しかし、夫からは風俗で働くことはとめれている。
そんな時、アパートの大家の息子から身体でアパート代を払はないか提案をされた。
悩みはしたが、少しでもお金になるのなら…嫌だけど息子のためにお金が必要なのだ。

息子が寝た頃、大家の息子がやってくる。

「奥さん、奥さん…」
「……」
「良いにおいだし、肌も白くて、すべすべだ」

大家の息子はいきなり頬を両手で挟み、唇を押し付けてきた。

「!」
「じゅ、じゅるっ、ぶちゅっ」

ねっとりとした唾まみれの大家の息子の唇に、音を立てて唇を吸われる。

少しの我慢。
この行為を我慢すればお金に余裕ができるはず。
乱暴に上着をまくられ、胸にもその生暖かい唇が這っていく。

乳首を荒く吸われ、舐めまわされる。

「んっ…」

だんだんと舌が脇のほうへくる。

「ちょっと、まって…仕事で汗をかいているので…」

「ああ、汗臭いわきの下だ、臭い、臭い」

大家の息子は臭いと言いながらも舌を止めずべろべろと舐めまわしてきた。
首筋、背中、耳の穴…大家の息子の生ぬるい舌がは止まらない。

「あなた、ごめんなさい…わたし…」

心の中で夫に何度も懺悔した。

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