商店街の男達に抱かれることを選んだ私!無料ネタバレ<人妻とやれる弁当屋>

商店街の男達に抱かれることを選んだ私!無料ネタバレ

福は女将の多恵の明るい笑顔と料理の上手さそして巨乳に引かれ会社帰りのサラリーマンや常連客に人気の弁当屋。旦那、大輔は気さくなイケメン。2人でやっていた時は商店街一の繁盛店だった。

それが、大輔が友人の借金を負わされてしまい経営不振に陥ってしまう。そして、ついには大輔が出稼ぎの工事現場で事故にあい意識不明なってしまう。大輔の収入がゼロになり生活は困窮し福はますます経営が厳しくなる。

組合費も払えない状態に。徴収に来た顔なじみの組合長に体で払うよう迫られる。もう後に引けなくなった多恵は泣く泣く応じ、組合長に欲しいままにされてしまう。

その後はもう階段を転げ落ちて行く多恵。娘と大輔を助けるためにと組合長の提案で小学生の看板娘時代からのファンに裏メニューを提案することとなるのだ。まさかの裏メニューに願ってもない夢がかなうと次々とやってくる商店街の男たち。

その相手をしながら体も心も変わっていく多恵。眠っている大輔と娘に後ろめたい気持ちを抱えながらも生きていくために商店街中の男たちに巨乳をもまれ、あそこを愛撫され舐められる。男たちの挿入を許し声もたえだえに激しく男たちと抱き合う。裏メニューの噂はたちまち広まりまた福はまた大繁盛となる。

商店街の男達に抱かれることを選んだ私!無料ネタバレ

別メニューは、店を閉めた後客持ちでホテルで提供される。今日は小学校、中学校が一緒だった八百屋の隆が相手だ。

「お前のことずっと好きだったんだ」

「分かってた」と多恵が答えた。

「そっか。じゃあ、本気でよろしく」

「やめて」
「いいだろ。どうせもう裏切ってんだから。いいじゃん」
「やだ」
「何言ってんだよ。ビジネスだぞ。まず、全部脱げ。じゃなきゃ、娘にバラすぞ」
多恵が胸のボタンを一つずつ開け始めた。
「それでいいんだよ。下もな全部だぞ」

多恵がブラとパンティだけで泣きながら立っていた。

「何で隆と、もう同窓会に行けないじゃん」
「つべこべ言うな。いいや。俺が脱がすわ」
と隆がパンティに指を入れると、多恵がピクっと動いた

「感じたの?と隆が嬉しそうに言う」
「やっぱもう少しこの時間楽しもう。長年憧れてきたあそこだもん。見る前に感触を楽しもう」
「なんだ、もう濡れてんじゃん。お前ここ最近で相当いやらしくなったんじゃないか?おれ好みだ」
「あっ」
「おーー、声も出てきた。もうたまらん。でも、後ろの穴も見る前に」
「あっあ」
「えっ、こっちか!もう無理待てない」
ゆっくりパンティを脱がし足を広げる、顔をうずめなめ始める隆。
「あー、もう俺は死んでもいい、こんな日が来るとはな」
「あっ、うっ、もうだめ」

言ったな、言ったな。愛してるよ多恵。。