妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由!無料ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由。無料ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由のネタバレを無料で書けるギリギリまでご紹介しています。

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由が気になっている方はご覧になってみてください。

■ 登場人物

大学を中退した無職の俺(宏樹)
叔父
叔母

■ ストーリー
ある日突然、叔父に呼び出された俺(宏樹)・・

叔父はいきなり俺(宏樹)と叔母が不倫しているんじゃないか?
違うならその証拠を持ってこいと問い詰める。

俺はいきなり何いいだしやがる!このじじい!と腹が立った。ムカつくがめんどくさい事になるのもイヤだから叔母を尾行して証拠をつかむ事にした。

祖母が風俗嬢をやってるとは・・
俺(宏樹)は客として祖母を冷やかしに行く事にした。

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 1話無料ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 1話「叔母さん、今日は客として来たんです」の無料ネタバレ。

俺(宏樹)は早速、祖母の外出時に尾行した。

すると祖母の向かった先は、なんとセクキャバだった・・

祖母をからかかうつもりでセクキャバに入る事にした俺(宏樹)。

祖母の風俗嬢としての源氏名を指名する。

ボーイに料金の支払いを済ませる。

するとボーイが店内に案内をしてくれた。

最初はキャバクラだと思ったが、入ってみたらおっぱいを出した女性と客が会話をしている。

案内されて席に着くと、子供の頃遊んでくれた祖母だった。

年の離れたカップルだと思っていたが、叔父が嫉妬するのもうなずける程、いい体をしていた。

バニー姿の叔父は40代前半。
普段の服装ではただのおばちゃんだ。

俺(宏樹)は大学中退の21歳だが、俺からみてもそそる熟女。

豊満なバストとムチムチの太もも

いくらおばさんだとしてもまだまだいいカラダをした女として認識してしまい、イチモツはギンギンになってしまった。

興奮した俺(宏樹)は祖母のおっぱいにむしゃぶりつく。

(続く)

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 2話無料ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 2話「挿入れちゃダメ、ここはそういうお店じゃないのよっ」の無料ネタバレ。

俺(宏樹)は祖母の勤めるおっぱいパブに潜入した。

叔父は年下の妻が不倫しているのは間違いないから相手を見つけてこい!といったが、どうやら不倫ではなく仕事としてセクキャバで働いていただけのようだ。

俺(宏樹)は祖母はただのおばちゃんだと思っていて女として意識した事はなかったが、いざ裸を見てみるとムチムチで巨乳でいい体をしていため俺のアソコはギンギンに反応してしまった。

ココはセクキャバだからおっぱいを触る事はゆるされるが、挿入は禁止だ。

しかし、俺(宏樹)は祖母の体に夢中になってしまい、ついつい挿入してしまう。

嫌がる叔父は口では偉そうに辞めるように言うが、自分で腰を振っている。どうやら若い男にちんぽを嵌められて興奮している様子だ。

当然だ。普段は爺のちんぽしか相手がいないんだから。

俺(宏樹)はセクキャバのルール等無視して楽しんでいたが、ボーイに見つかりそうになり一時休戦。

風俗をやっている事を叔父はだまっているという条件で祖母とホテルで一夜を共にする事に。

(続く)

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 3話無料ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 3話 「一晩中ヤりまくり」の無料ネタバレ。

祖母とホテルで一夜を共にする事にした俺(宏樹)は、早速ホテルのベットで裸の祖母の体にむしゃぶりつく。

子供のころから女として意識した事はなかったけど、祖母の裸を見るとヤバイ事に気が付く。

ちょうどいい肉つきで、巨乳でピンク色の形が良い乳輪。
色白で綺麗は肌。
良く見れば可愛い顔。
身長は意外と高く手足が長くスタイルは綺麗。

こんなにいい女はおばさんになっても40歳程度ではまだまだ全然イケる。

若い21歳を俺(宏樹)から見てもヤリまくりたいと思う体をしている。

それに気が付いた俺(宏樹)はこれから一晩中この祖母の体を好きにできるという最高の状態を楽しむ事にした。

早速、挿入して一発やっちゃったけど、祖母があまりにエロイ体してるし、抵抗するどころか喜んじゃってるのを見ると即効で回復して勃起してきた。

どうやら祖母は爺とやるより俺とやる方が楽しいらしい。
若いのがいいのは俺もいっしょだがオンナもそうなんだろう。

俺は回復したギンギンの物を祖母のあそこに挿入。2回戦を開始する。

そうして、俺は祖母の体を楽しみ続けた。

(続く)

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 4話無料ネタバレ

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由 4話 「叔父の目を盗んで、毎日のように…」の無料ネタバレ。

俺(宏樹)は祖母との不倫を楽しんでいた。

俺(宏樹)はセクキャバ嬢をやっているという事実を弱みにして、祖母と暇さえあれば関係を持っていた。

しかし、祖母も若い男と遊ぶのが好きらしく嫌だ嫌だと言いながらもまったく抵抗などしたことがなく、むしろ祖母は俺(宏樹)が望む事を喜んでやってくれた。

性欲の盛りでもある21歳の俺(宏樹)は40歳になる祖母の裸を存分に楽しんでいた。

巨乳でスタイルが良いおばさん。

裸にならなければただのおばさんでしかないのだが、いざ裸になると性欲が反応する色毛がある微魔女だ。

一度祖母の魅力に気が付いてしまった俺は、祖母の体の虜になってしまった。

しまいには、祖母を自宅に連れ込んで二人でエッチを楽しんでいた。

親子までいかないまでも年が離れている俺達が一緒にいる事自体が不自然だが、祖母の目を盗み両親がいない時間帯を狙い自宅に連れ込んで祖母とヤリまくっていた。

(続く)

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由。感想

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由を実際に読んでみた感想をまとめました。

妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由は不倫・巨乳・セクキャバといった要素がある大人漫画です。

水無月三日氏の絵も女性の描き方がエロく、興奮してしまいました。

水無月三日ファンなら一度は見たい作品だと思います。