【全員失格~母親のメス豚セックス調教記録】無料ネタバレ<巨乳人妻調教>

【全員失格~母親のメス豚セックス調教記録】ネタバレ。みどころ

この作品最大の見どころはなんといっても

「ショタによる熟女調教!!」

謎の少年・根本に調教され、人妻子持ち熟女はメスへと還る。

その様をちょっとだけ妄想小説でお送りします!

ですが……。
ここからは激エロ注意なので、苦手な方はここでバックして下さい!

それではどうぞ!

根本「おばさん、挿れるよ」

美和子「は、早くしなさい」

四つん這い、バックの姿勢で、大きなお尻を晒す1児の母で未亡人の美和子。

対する相手は少年・根本。

2人の身体にはかなりの体格差がある。
それもそのはず、根本がただの少年なのに対し、美和子は身体が熟した女。
肉付きのレベルが違う。

そして、経年により黒々と締まったアナルと、けむくじゃらの中に堂々と存在するこれまた黒々としたザクロが妖艶に艶を出している。

経産婦はここに堕ちるのだ。

ズブブブブブッ

少年にしては圧倒的に不釣り合いに大きい男根が膣に挿入される。

美和子「うっっっ」

ブルブルと身体を震わす美和子。
それもそのはず、美和子は10年前に夫が亡くなってから、一度も膣を使ったことがなかったのだ。

10年ぶりの挿入。

しかも相手はまだ幼い少年。

しかし、少年の男根は恐ろしいほどに”気持ちよかった”。

美和子「あっアンッッ」

根本「どう?おばさん。気持ちいい?」

見下したような低いトーンで語りかける根本。
パコパコパコと、腰を振る速度は増して行く。

美和子「は、早く…終わらせなさい…」
美和子は感じてきているということをかくすべく、素っ気ない返事をする。

根本「おばさん、まだ気持ちよくないんだ」

根本はそこで腰を止める。

美和子「え?」
突然の快楽の中断に、もどかしくなり、お粗末な声を出す美和子。

根本「じゃあさ」

そして、根本は、

根本「これはどう!!」

ズブゥッッ

美和子「アッッッッッ、ああああああああああああああああああああ!」

途方も無い刺激が美和子の全身を襲う!

美和子「な、何をしたの⁈」
根本「ただ擦って突いただけだよ」

このとき根本は、美和子のGスポットを鬼頭で擦り、その先にある子宮口まで一気に突いたのだ。

Gスポットと子宮。
美和子にとってこの2箇所は特に感じる部分であった。

パンッパンッパンッパンッ

美和子「アンッアンッアンッアンッ」
根本の挿入リズムに合わせて、2箇所を同時に刺激され続ける美和子も同時に喘ぐ。

根本「おばさん、気持ちよくなってきたみたいだね。肉がトロトロになってエッチな匂いがしてきてるもん」

美和子「ぅぅぅぅぅぅアンッアンッアンッ」

もはや快楽の渦に飲み込まれ、喘ぐことでしか返事が出来ない美和子。

そして、

根本「じゃあ、最後はこれで」
ガシッと美和子の巨大なお尻を強く掴み、そのまま美和子を横に倒す。

美和子「きゃあっ」

根本はそのまま肩を押し付け、美和子を仰向けにする。

美和子(これじゃあ根本くんの顔が見えちゃう)

美和子は旦那にされていると想像することで、根本に侵される屈辱をなんとか逃れていた。
だが、この体勢ー正常位ーではもう逃れることはできない。

根本「じゃあいくよ」
美和子「だ、だm」

ズブゥッ

美和子「アアアンッ」

正常位になったことで、よりGスポットと子宮へ刺激か伝わるようになり、快楽のがんじがらめが美和子を襲う。

その時、美和子の思考は完全に停止し、ただ性を貪るメスとなる!

ヌチヌチヌチヌチッ

根本「うぉぉぉ。すっげ……」

美和子の膣が一気に締まり、気持ち良さが倍加する。

ズゴッバコッズコッバコッ

根本「おばさん、なんでこんなエロいんだよ」
美和子「アンッアアアンッアンッアンッ」

根本の出し入れと同時に、美和子の膣内がかき回され、メスの臭いが際限なく噴き出してくる。

加えて、本日は猛暑日。時間は夕方。
一日中汗をかいていたため、美和子の全身から酸味のある酸っぱい汗の匂いが漂う。

また更に、美和子のアソコはムレにムレ、強烈な獣の臭いを放っていた。

膣の臭い、汗の匂い、そして、アソコの臭い。
熟女の身体から滴る全ての匂いは、根本の興奮剤となり、

根本「やばい、イきそう!」
美和子「アンッ…ちょ…アンッアンッ」

根本「おばさん、中に出すよ!」
美和子「まっ…アンッアンッ…中は…アンッ…ダメッ…」

根本「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」
美和子「ダメェェェェェェェェェ」

ズギュンッズギュンッズギュンッ

根本が玉袋の中にあるものを全て噴射すると共に、美和子も絶頂を迎える!!

美和子「ウグゥウグゥウグゥッ」

美和子は過剰な快楽で痙攣してしまっていた。

ドロリッ

根本が男根を抜くと同時に、美和子の膣から精液が溢れ出す。

根本「これでおばさんは、もう終わりだよ」

美和子「あ、、、、あ、、、ああ、、」

根本(次はアイツらだ)
根本はニヤリと笑みを浮かべ、更なる餌食を求めていく。

ーーーかくして、崩壊の旋律が奏でられる。

【全員失格~母親のメス豚セックス調教記録】感想

熟女サイコォォォォォォォォォ。
もう素晴らしいです!
メスの臭いをさせて悶える熟女!
こんな熟女が近くにいたら、男性諸君は制約を抑えることができないでしょうね!

そして気になるとのは謎の少年・根本!
こいつは一体何者で、なんの目的があるのか今はまだわかりません。
しかし、物語が進むと……。

一度入った綻びは、もう誰にも止められない。
彼らは自ら崩壊へと突き進むーーー。
調教悲劇、ここに開幕!!

【全員失格~母親のメス豚セックス調教記録】無料ネタバレ。あらすじ。

10年前に夫を無くし、子供・カンタとの2人だけになってしまった母・常盤美和子。

カンタと美和子は生前の夫と親交のあったお寺の住職一家・大黒家のお世話になりながら、多くの人達に支えられ、貧しくも幸せな毎日を送っていた。

そんなある日、

カンタ「ウワァァッ! 誰だテメェ!」

謎に包まれた黒ずくめの少年が現れる。

???「はじめまして、根本っていいます」

美和子(あら…さっきお墓参りしてた子……)

カンタ「オイ!コラ!」

美和子「こらこらカンタ、せっかくだからお友達になってみんなで遊んでらっしゃい!」

カンタ「エーーー」
根本「よろしくカンタくん。そして…」

根本はズイッと美和子の方へ踏み込み、

根本「おばさんも、これからは末永くよろしくお願いします」

ニヤリとした気持ちの悪い微笑みを浮かべていた。

美和子「ええ、カンタ共々よろしくね根本くん!」

美和子は何か感じるものがあったが、大人の余裕を見せるべく気さくに取り繕う。

美和子「さぁ、遊んでいらっしゃい!」

ドタバタと、カンタと根本を含め、遊びに来ていた子供達が一斉に外へ出て行く。

ーーーその日の夕方。

薄暗い部屋でそそくさと着替えを済ませようとしていた美和子。

美和子が上着を脱いだその時、

???「こんばんは、おばさん」

突然誰かが扉を開けた。

美和子「ウア!!」
ビクッと、唐突の出来事に動揺する美和子。

美和子「あら、あなた…根本くん?」
根本「どうも」

扉を開いたのはさっきの黒ずくめの少年・根本だった。

根本「ちよっとおばさんに見てもらいたいものがあって」

根本は扉を閉め、密室を作り出す。

美和子「あら、なに?」

根本「これです」

サッと根本が差し出したものを見た瞬間、

美和子「な、なによこれ」
美和子の顔から血の気が引いた。

根本が見せたものは、ビデオカメラの録画だった。

そして、そこに写っていたのは、

根本「カンタ君がお墓にオシッコぶっかけてる動画です」

美和子の息子・カンタが、あろうことか仏様にオシッコをかけている姿だった。

根本「この動画、檀家さんにも見てもらおうと思うんだけど」

美和子「ま、まって、私達、無理を言って和尚様のお世話になってるの!」

美和子は根本の肩を掴み、必死に乞う。

美和子「こんなの見られたら、私達もう援助してもらえなくなるわ!お願いだから、あの人達には見せないで!」

根本「じゃあ……」

根本が出した条件は、美和子の身体を根本に許すこと。

最初は抵抗の意を示す美和子だったが、幸せな生活を守るためにはそれより道は無いと悟り、身体を許してしまうーーー。

根本「さぁ、おばさん」

根本は美和子の口腔内に舌をいれながら、ショーツの中に手を潜らせ、美和子の秘部をイジリ出した。

クチュックチュックチュッ

美和子(ダメ…この子とキスしてると、頭がボーとする)

クチュックチュックチュッ

上の口と下の口。
美和子の身体からいやらしい音が発せられる。

美和子「ンッンッンッンッ」

クチュックチュペチュペチュッ

根本「お利口だねおばさん」

根本はアソコをイジる手を強め、

根本「じゃあご褒美に、そろそろイカせてあげるね」

美和子「イ…カす?」

ボーとして、エッチな汁を垂れ流すだけのメスへと変わりつつある美和子は、言葉の意味を理解するのに時間を要した。

そして、

美和子「ンァァァァァァァァァァァァ」

子供の舌と愛撫によってイカされてしまう。

さらに、

パンッパンッパンッ

美和子「だ、大丈夫よ。夫としていると思えばなんとも無いわ」

美和子は、バックの体制で大きなお尻とそこにある汚いアナルを晒しながら、毛むくじゃらで蒸れた黒いアソコを根本の肉棒でほじくられる。

根本「おばさん、気持ちいいよ」

美和子の熟れた膣は、根本の肉棒にかき乱され、侵され、浸される。

そして、根本は美和子だけでは飽き足らず、周囲をも標的とし出すのだった。

根本は一体何者なのか。

なぜここに執着するのか。

母子の絆、大黒家の人々、カンタの交友。
全ての関係がボロボロに崩壊した先にあるものとはーーー。